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システムトレードの津島朋憲が「システムトレード塾」投資を科学する「津島式FXシステムトレード」の著者が贈る投資情報と資産運用の戦略指針は必見

[安価]ラリーウイリアムズが提唱している「FXアノマリー解析集」

FXアノマリー解析集

エクセルすら使いません 読んで知るだけ 今日から利用可能

FX統計解析集  1,050円

システムトレード塾塾長 津島です

こんにちは。

システムトレード塾の津島です。


すごく簡単で現実的な統計

たとえば、この資料では「ドルは木曜日に下がりやすい」ことがわかります。

そうしたら「木曜日の24時間はドルを買わない」ようにすればいいのです。

ラリー・ウィリアムズの短期売買手法(パンローリング社)」にも書いてありますが、

これだけのことで、統計的にかなりの利益変化になります。

(弊社および、相場の魔術師ラリー・ウィリアムズ調べ)

価格は1050円

わずか13ページのPDFファイルであなたが全く気付いていない法則を歴史に学び、利益機会は飛躍的に拡大するのです。

相場の魔術師も、ひずみ、アノマリーを利用する

こうした投資手法を強く勧めている伝説的投資家にラリー・ウィリアムズという人がいます。

(月の何番目の営業日かという手法も推奨)

ラリー・ウィリアムズはアメリカの投資コンテストで、1987年に資金を1年で113倍にしました。

未だにこの記録はまだ破られていません。

女優でお嬢さんのミシェル・ウィリアムズ(ブロークバックマウンテンなどに出演。先日死んだヒース・レジャーとはこの映画で出会い結婚していた時期もありました)も97年に同じコンテストで優勝しているので、彼らの投資手法はかなり普遍性があると言えるのです。

その彼が勧めている投資手法の中に、この手法が含まれているのです。

ラリー・ウィリアムズの短期売買手法(パンローリング社)」では、本の数割を割いて、アノマリーを使用した手法を推奨しています。

アノマリーとは

正式なアノマリーの定義とは

「投資理論では説明ができないけど、規則的な価格変動をすること」

となっております。

また、「ドルは木曜日に下がりやすく、ポンドは水曜日に上がりやすい」などの法則のことを曜日アノマリーといいます。

よく言われるのに「日本株は四月に上がりやすい」とか、「節分天井、彼岸底」なんていうのがありますが、実はサンプル数が数十回しかないので、統計的に意味があるものではありません。

サイコロだって、30回振ったぐらいでは、1が10回ぐらいなら出ることもあると思いませんか?

しかし、USDJPYで曜日を利用した「ドルは木曜日に下がりやすい」という統計的結論は、各曜日のサンプル数が1000以上ありますから、上記のアノマリーなどに比べると、おおよその真実をついていると言えるでしょう。

その統計で「ドルは木曜日に売れ、ポンドは水曜日に買え」という法則がわかったらどうしますか?

実際に、売買手法にこのアノマリー法則を組み込んで、「売らない日、買わない日」を作ることであなたのトレード成績は飛躍的に向上します。

そんなに結果が違うものなの?

大きく違います!!!

たとえば数時間から数日までのトレードを考えたとき、

USDJPYの場合、毎月木曜日に買い控えるだけで、飛躍的に成績が向上するのです。

内容を抜粋

ある日の最初の値段で買い、

最後の値段で売ったときのアノマリー統計資料になっています。(NY時間)

つまりその24時間の値動きが表されています。

本編、アノマリー解析集に収録されている通貨は11ペア(下記参照)

  • USDJPY
  • EURUSD
  • GBPUSD
  • GBPCHF
  • AUDUSD
  • EURJPY
  • GBPJPY
  • EURGBP
  • EURCHF
  • USDCAD
  • USDCHF

集計項目は以下の通りです。

曜日別、月営業日別に、以下のデータが表示してあります。

  • トレード回数
  • 勝ち回数
  • 負け回数
  • 勝率
  • 修正勝率(一貫したトレンドの影響を修正した値)
  • 差し引き損益
  • 勝ちトレード総量
  • 負けトレード総量
  • 修正プロフィットファクター(一貫したトレンド影響を修正した値)

あなたの利益を増大させる

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投稿日:2010年9月2日 更新日:

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